APPAREL TRADE

アイデアや要望だけでは、服はつくれない。

用途や要望を、素材・仕様・サンプル・生産・品質確認・納品へつなぎます。

01INDUSTRY REALITY

用途・コスト・数量・納期が決まっても、それだけでは製品にならない。

素材、仕様、サンプル、生産、品質確認の判断をつなぎ、Requirement から Wear までを整理します。

素材と仕様を考える
MATERIAL素材と仕様を考える
生産工程の確認
PRODUCTION生産工程の確認
着用シーンから考える
USE着用シーンから考える
02WHY KITAGAWA EXISTS

服づくりの「判断」をつなぎ、お客様の要望を製品条件へ。

KITAGAWAは工場の代わりではなく、要望と素材・仕様・生産・品質確認の間を整理します。

要望の言語化
REQUIREMENT

要望の言語化

用途・デザイン・数量・納期などを次工程が理解できる条件へ整理する。

素材選定
MATERIAL

素材選定

用途と商品条件に合わせ、素材や付属の候補を整理する。

サンプルと修正
SAMPLE

サンプルと修正

実物で確認し、次に直すべき仕様を明確にする。

生産・品質・納品
PRODUCTION

生産・品質・納品

確認済み条件を生産、品質確認、納品の工程へつなぐ。

03HOW KITAGAWA CONNECTS

REQUIREMENTからMATERIAL、GARMENT、WEARまで。

企画を素材・仕様へ、仕様をサンプルへ、確認結果を生産へ渡します。

USE用途・着用条件
REQUIREMENT要望・条件
MATERIAL素材・付属
整理し、つなぎ、次へ渡す。
SAMPLEサンプル・修正
PRODUCTION生産・品質確認
WEAR着用へ
04VALUE-CHAIN OUTCOME

つなぐことで、服づくりを判断できる状態へ。

KITAGAWAの役割は、各工程を自社能力として抱え込むことではなく、案件に必要な情報・条件・役割を整理し、次の工程へ受け渡せる状態をつくることです。

01

仕様の明確化

要望を確認可能な仕様へ整理する。

02

開発判断の明確化

素材・サンプルの確認点を見える化する。

03

生産条件の整理

確認済み条件を生産工程へ渡す。

04

品質と納品の接続

必要な確認と受け渡しを整理する。

05FINAL USER VALUE

着る人に、用途に合った一着を。

素材・仕様・生産条件をつなぎ、用途に合った商品づくりへ導きます。

着用シーンから始める
USE着用シーンから始める
素材と仕様を積み上げる
DETAIL素材と仕様を積み上げる
一着の製品へ
GARMENT一着の製品へ
06SPECIALIST SITE / HOW

具体的なHOWは、KITA APPARELへ。

Full OEM / ODM、Quick OEM / ODM、Catalog Products & Customization、製品や開発工程の具体的なHOWはApparel専門サイトでご案内します。

KITA APPARELHOW / DEEP DIVE↗