FISHING TRADE

良い釣具があるだけでは、正しい市場には届かない。

フィールドで必要とされる商品を、調達・貿易・物流・販売先までつなぎ、次の市場へ渡します。

01INDUSTRY REALITY

優れた釣具も、自動的には正しい市場に届かない。

商品と市場の条件を整理し、Field・Product・Channel・Market の間をつなぎます。

商品と釣具のディテール
PRODUCT商品と釣具のディテール
商品条件を確認する手元
PRODUCT / CHECK商品条件を確認する手元
実際の沿岸市場と漁業環境
FIELD / MARKET実際の沿岸市場と漁業環境
02WHY KITAGAWA EXISTS

釣具が市場へ届くまでには、越えるべき「間」がある。

ブランド、調達事業者、販売チャネル、市場の条件を、次の工程へ渡せる状態に整理します。

商品と対象市場
BRAND / MAKER

商品と対象市場

商品特性と市場条件を結びつけ、次の商談条件を整理する。

日本側の調達
PROCUREMENT

日本側の調達

複数の商品・条件を日本側で整理し、取引と出荷へつなぐ。

販売先との接続
CHANNEL

販売先との接続

市場とチャネルの条件を確認し、商品が向かう先を明確にする。

継続する市場関係
MARKET

継続する市場関係

一度の出荷で終わらず、次の需要と供給につながる関係を整理する。

03HOW KITAGAWA CONNECTS

FIELDからPRODUCT、CHANNEL、MARKETへ。

案件に必要な相手・情報・条件を整理し、次の担当へ渡す Trade coordination を担います。

FIELD釣りの現場・ニーズ
PRODUCT商品・仕様
PROCUREMENT調達・供給条件
整理し、つなぎ、次へ渡す。
TRADE取引・貿易
CHANNEL販売先
MARKET次の市場
04VALUE-CHAIN OUTCOME

つなぐことで、取引を次に動かせる状態へ。

KITAGAWAの役割は、各工程を自社能力として抱え込むことではなく、案件に必要な情報・条件・役割を整理し、次の工程へ受け渡せる状態をつくることです。

01

条件の明確化

商品・市場・取引条件を整理する。

02

調達の整理

必要な商品と供給条件をまとめる。

03

受け渡しの明確化

誰が何を確認し次へ渡すかを明確にする。

04

市場への接続

商品が向かうチャネルと市場を整理する。

05FINAL USER VALUE

釣る人に、より合った商品が届くために。

商品知識と市場条件をつなぎ、釣り人が用途に合った商品へ出会える状態をつくります。

実際の釣り場から考える
FIELD実際の釣り場から考える
商品を理解する
TACKLE商品を理解する
市場で出会える状態へ
CHANNEL市場で出会える状態へ
06SPECIALIST SITE / HOW

具体的なHOWは、KITA FISHINGへ。

製品カテゴリー、Brand Expansion、Procurement、OEM / ODM、Fishing Methodなど、具体的なHOWはFishing専門サイトでご案内します。

KITA FISHINGHOW / DEEP DIVE↗