OUTDOOR TRADE

テントは、形からではなく、使われる環境から始まる。

現在の入口は Tent。環境と用途を起点に、Requirement から Delivery までをつなぎます。

01INDUSTRY REALITY

「こんなテントが欲しい」だけでは、信頼できる製品条件にはならない。

設置環境と用途を整理し、Tent の条件を製品 Requirement へ変えます。

実際に使われる環境
ENVIRONMENT実際に使われる環境
構造と空間を考える
STRUCTURE構造と空間を考える
使用シーンを確認する
USE使用シーンを確認する
02WHY KITAGAWA EXISTS

環境条件を、つくれるRequirementへ変えるために。

KITAGAWAは製造主体を装うのではなく、環境条件を構造・材料・試作・納品へつなぎます。

使われる環境
ENVIRONMENT

使われる環境

どこで、どのように使われるかを整理する。

構造条件
STRUCTURE

構造条件

用途、サイズ、出入りなどを構造要件へ変える。

材料・部材
MATERIAL

材料・部材

構造と用途に必要な材料・部材の条件を整理する。

試作・確認・生産
PROTOTYPE

試作・確認・生産

実物で確認し、量産へ渡すべき条件を明確にする。

03HOW KITAGAWA CONNECTS

ENVIRONMENTからSTRUCTURE、そしてSPACEへ。

使用環境を Requirement へ、確認結果を生産・納品へ渡します。

ENVIRONMENT使用環境
USE用途・使用シーン
REQUIREMENT必要条件
整理し、つなぎ、次へ渡す。
STRUCTURE構造・材料
PROTOTYPE試作・確認
SPACE使われる空間へ
04VALUE-CHAIN OUTCOME

つなぐことで、環境条件を製品判断へ変える。

KITAGAWAの役割は、各工程を自社能力として抱え込むことではなく、案件に必要な情報・条件・役割を整理し、次の工程へ受け渡せる状態をつくることです。

01

条件の整理

環境と用途をRequirementへ変える。

02

開発判断の明確化

構造・材料・試作の確認点を整理する。

03

生産への受け渡し

確認済み条件を次工程へ渡す。

04

納品条件の明確化

案件ごとの確認と受け渡しを整理する。

05FINAL USER VALUE

使う人に、目的に合った屋外の「空間」を。

環境条件と構造判断をつなぎ、目的に合った屋外空間づくりへ導きます。

過ごすための空間
STAY過ごすための空間
用途に合わせた空間
OPERATE用途に合わせた空間
環境と人をつなぐ
EXPERIENCE環境と人をつなぐ
06SPECIALIST SITE / HOW

具体的なHOWは、KITA OUTDOORへ。

Tentの三つのサービスモデル、構造・材料・試作・品質確認など、具体的なHOWはOutdoor専門サイトでご案内します。

KITA OUTDOORHOW / DEEP DIVE↗